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092-409-456210:00〜18:00/毎週水曜日 定休無料査定を依頼する
ホーム > じぶん売却
福岡市・近郊のマンション/登録・一次審査は無料

自分でできることは、自分で。
プロに任せるところは、プロに。

売却準備を自分で行えば、仲介手数料20%OFF。

内覧案内まで担当すれば、30%OFF。

登録・一次審査は無料です 福岡市・近郊のマンションが対象です 所有者ご本人からのお申し込みが原則です 交渉・契約・決済は宅建業者が担当します
登録しただけで媒介契約が成立することはありません。審査と面談を経て、双方が合意した場合に媒介契約を締結します。
売却の費用を抑えたい。でも、安全は手放したくない

3,000万円でマンションが売れたとき、仲介手数料は1,056,000円(税込)です。

売却の費用のなかで、いちばん大きな金額になります。

この金額を見て、多くの方が「不動産会社を通さずに売れないか」と考えます。

知り合いに売る、家族に譲る、いわゆる個人間売買です。

たしかに仲介手数料はかかりません。

そのかわり、価格の決め方、資料の集め方、契約書の中身、引渡しの段取りまで、すべてご自身の判断になります。

買主が住宅ローンを使えないという、見落とされやすい問題もあります。

じぶん売却は、その2つの間にある選び方です。

ご自身で対応できる準備はご自身で行い、取引の安全に関わるところは当社が担当します。

減らした作業のぶんを、仲介手数料の20%または30%として返します。

全部自分で行う、一部を自分で行う、全部任せる
売り方は1つではありません。どこまでをご自身で担当するかで、費用も、負担も、買主の広がり方も変わります。
比較項目 個人間売買全部自分で行う じぶん売却一部を自分で行う 通常売却全部任せる
仲介手数料原則なし20%・30%OFF通常料金
価格査定・販売戦略当事者で判断当社が査定・提案当社が査定・提案
必要資料売主が準備売主が準備、当社が確認当社が案内・支援
専門調査当事者または個別専門家当社が確認・調査当社が確認・調査
写真・動画売主売主当社
広告・買主募集売主当社当社
問い合わせ対応売主当社当社
内覧案内売主プランにより売主または当社当社
価格・条件交渉当事者同士当社当社
宅建業法上の重要事項説明宅建業者を介さない純粋な個人間売買では行われない宅建士が作成・説明宅建士が作成・説明
買主の住宅ローン利用できない、または金融機関が大幅に限られる可能性住宅ローン利用を前提とする取引に対応住宅ローン利用を前提とする取引に対応
売買契約・決済当事者または別途専門家当社が作成・調整当社が作成・調整
売主の作業負担大きい中程度小さい
向いている人買主が決まり、現金取引や契約実務を進められる人費用を抑えつつ通常市場で広く売りたい人すべて任せたい人
個人間売買が危険だと申し上げているのではありません。買主がすでに決まっていて、現金でのお取引ができる場合は、個人間売買が最も合理的です。通常売却も、正しい選び方の1つです。
個人間売買で見落とされやすい、住宅ローンの問題

宅建業者を介さない純粋な個人間売買では、宅建業法に基づく重要事項説明が行われません。

そのため、金融機関が住宅ローン審査で求める重要事項説明書等を用意できません。

結果として、住宅ローンを利用できない、または利用できる金融機関が大幅に限られる可能性があります。

実際に、個人間売買を住宅ローンの対象外としている金融機関もあります。

そうなると買主は現金で購入できる方が中心になります。

買主候補の数、売却にかかる期間、売却価格に影響する可能性があります。

じぶん売却では、当社が媒介し、物件調査、重要事項説明書の作成、宅地建物取引士による説明、契約・決済の調整を行います。

そのため、住宅ローンを利用する買主も含めた通常の市場で販売できます。

住宅ローンの利用可否は、買主の属性、物件の担保評価、金融機関の審査基準等によって異なります。融資承認を保証するものではありません。
なぜ、20%・30%安くできるのか

売主が書類の準備、写真・動画の撮影、物件情報の入力を担当します。

そのぶん、当社の移動時間と準備作業が減ります。

減った時間を、そのまま仲介手数料の割引として返しています。

安売りをしているのではなく、当社が行う作業の量が実際に減っているという話です。

減らすのは作業時間だけです。専門業務は削りません
価格査定、広告審査、問い合わせ対応、条件交渉、重要事項説明、売買契約、決済。 取引の安全に必要な業務は、通常売却とまったく同じ内容で当社が行います。 安く売るためのサービスではなく、通常の市場で通常どおりに売るためのサービスです。
3つのプランから選べます
どこまでをご自身で担当されるかで決まります。途中でプランを変えることもできます。
20%・30%の割引が自動で適用されるものではありません。適用するプランと仲介手数料は、面談のうえ媒介契約の前に書面でご提示します。
割引が適用される条件

アップロードのボタンを押しただけでは、完了とはしていません。

次の4つをすべて満たしたときに、その業務ブロックを完了と判定します。

1指定された必須項目の提出・入力が終わっている
2重大な抜けや、事実と異なる記載がない
3通常の明るさ調整、トリミング、文章の校正程度で広告に使用できる
4当社による大規模な現地作業、全面の撮り直し、全面の再入力が不要

軽微な文章の修正や画像の調整は、未完了とはしません。

当社が主要な作業を引き取る場合は、そのブロックを未完了として、プランを見直します。

30%OFFで内覧のご対応が難しくなった場合は、20%OFFまたは通常売却へ変更します。

媒介契約のあとに役割が変わる場合、売主の同意なく料金を変更することはありません。

変更の内容と仲介手数料は、書面または電磁的方法で事前に合意します。

仲介手数料シミュレーター
想定の売却価格を入れると、3つのプランの仲介手数料と削減額を計算します。
万円
おまかせ売却(通常料金)1,056,000円仲介手数料(税込)
じぶん準備・20%OFF844,800円211,200円 お安くなります
じぶん案内・30%OFF739,200円316,800円 お安くなります
仲介手数料は、400万円超は「価格×3%+6万円」に消費税、200万円超400万円以下は「価格×4%+2万円」に消費税、200万円以下は「価格×5%」に消費税で計算しています。800万円以下の低廉な空家等は、30万円に消費税を加えた金額を上限としています。
この計算は審査の結果や割引の適用を保証するものではありません。実際の仲介手数料は、媒介契約の前に書面でご提示します。
売主と当社の役割分担
売主が担当する「調査」は、法令調査や重要事項説明の調査をお任せするという意味ではありません。売主は資料の取得と、住んでいるからこそ分かる情報の提供を担当し、専門の調査と最終確認は当社が行います。
業務売主おもいで不動産
本人・権利情報の申告入力・資料提出本人、名義、代理権、共有者の意思を確認
管理関係資料管理会社等へ請求・提出内容確認、不足・矛盾の指摘
写真・動画指定の方法で撮影・提出品質と広告利用の可否を審査、軽微な調整
物件情報設備、履歴、住み心地等を入力事実確認、表現の調整、広告作成
告知事項漏れなく申告追加確認、調査、契約書類へ反映
査定・販売価格ご希望を伝える査定の根拠と販売戦略を提案
広告素材の提供レインズ・ポータル等へ掲載
問い合わせ原則、直接の対応はしない受付・回答・日程調整
内覧30%プランのみ案内日程調整、ルール提示、必要なフォロー
値段・条件の交渉直接お約束はしないすべて担当
重要事項説明事実の情報を提供調査、書面作成、宅建士が説明
売買契約内容確認・締結書類作成、説明、調整
住宅ローン・決済・引渡し必要な手続に協力買主側・金融機関・司法書士等と調整
内覧の場で、買主に価格や契約の条件を直接お約束されないようお願いします。お伝えいただいた条件が、あとで動かせなくなることがあります。交渉はすべて当社が引き受けます。
なぜ、審査があるのか

じぶん売却は、売主の作業が販売の準備そのものになります。

資料が揃わない、写真が撮れない、連絡が止まる。

そのまま販売を始めると、売れないだけでなく、買主に誤った情報が伝わることがあります。

そこで、始める前に確認させていただいています。

見ているのは、所有権と売却の権限、共有者の意思、物件の種別とエリア、売却のご意思と時期、作業のご対応、そして権利関係の問題の有無です。

審査は無料です。

お断りするための審査ではなく、じぶん売却と通常売却のどちらが合っているかを一緒に確かめるための手順です。

じぶん売却が合わないと判断した場合は、通常売却をご案内します。

審査でお預かりした内容は、社内での確認にのみ使用します。売主が入力・提出された内容を、当社の確認なしに公開することはありません。
利用開始までの流れ
1
無料登録・一次申込み所有者、物件、売却のご意思、問題事項、作業のご対応について入力していただきます。登録は無料です。
2
一次審査対象のエリアと物件種別、所有権・代理権、共有者の意思、価格帯、売却のご意思、準備のご対応、リスクを確認します。結果は「通過」「担当者確認」「通常売却のご案内」「保留・追加確認」「利用不可」のいずれかでお伝えします。
3
売却準備通過された方に、物件ごとの必要資料、入力フォーム、写真・動画の撮影ガイドをお出しします。売主が取得・入力・アップロードを行います。
4
二次審査権利関係、必須の資料、写真・動画、物件情報、告知事項、販売の準備状況を担当者が確認します。不足や不鮮明な項目は、理由と直していただきたい内容をお伝えして差し戻します。
5
オンライン面談査定の結果と根拠、売出価格、販売方法、適用するプラン、担当の範囲、仲介手数料、内覧の方法、告知事項と追加の調査、販売開始の予定を確認します。
6
プラン・料金の最終確認適用するプラン、通常の手数料、割引率、割引後の手数料、削減額、役割分担を画面でご提示します。ご確認いただいた記録を残します。
7
媒介契約双方が合意した場合にのみ、電子媒介契約へ進みます。登録や審査だけで媒介契約が成立することはありません。この契約のあと、当社が最終確認と必要な追加調査を行い、レインズや不動産サイトへの掲載を始めます。
媒介契約を結ぶ前に、広告、買主の募集、条件の交渉を始めることはありません。
じぶん売却が向いている方
じぶん売却が向いている方
本気でマンションを売却したい 仲介手数料を抑えたい 自分で調べたり入力したりすることが苦にならない 写真や動画をスマートフォンで撮影できる 必要な書類を期限内に準備できる 自宅の特徴や住み心地を、自分の言葉で伝えられる 当社からの連絡に速やかに対応できる 30%OFFの場合は、自宅の内覧をご案内できる
通常売却をご案内する場合
土地・戸建て オーナーチェンジ物件 相続登記が未了で、見通しが立っていない 離婚・財産分与の調整中 任意売却、差押え・仮差押えがある 成年後見が関係している 複雑な借地権・敷地権がある 管理費等の大幅な滞納がある 重大な漏水、火災、無断改修がある 心理的瑕疵など、慎重な対応が必要 管理組合が機能していない 通常以上の現地調査が必要 必要な書類や写真を、自力で用意することが難しい
通常売却をご案内する場合でも、当社でお預かりできます。じぶん売却が使えないという意味であって、売れないという意味ではありません。
現在の対象物件
第1段階では、次の条件に当てはまる物件を対象としています。土地・戸建ては当面の対象外とし、通常売却へご案内します。
福岡市および近郊
居住用の区分所有マンション
個人所有で、所有者ご本人からのお申し込み
居住中または空室
管理会社・管理組合から必要な資料を取得できる
スマートフォン等で写真・動画を撮影できる
PDFまたは画像で資料をアップロードできる
おおむね14〜30日以内に販売の準備を整えられる

想定の成約価格は1,000万円以上を目安としています。

ただし絶対の条件ではありません。

物件の売りやすさ、追加で必要な調査の量、現地対応の必要性などを含めて、個別に判断します。

正式な代理権を確認できる代理人からのお申し込みは、個別の審査となります。

管理会社が発行する書類の費用など、売主のご負担になる実費があります。金額は管理会社によって異なります。面談のときに、想定される実費をご説明します。
よくあるご質問
運営会社
会社名株式会社おもいで不動産
所在地福岡市博多区千代4-29-49 グローリー県庁前703号室
電話番号092-409-4562
営業時間10:00〜18:00/毎週水曜日 定休
免許番号宅建免許 福岡県知事(1)第19722号
自分でできることは、自分で。
プロに任せるところは、プロに。
まずは、じぶん売却をお使いいただけるかを確認するところからです。登録と一次審査は無料で、お申し込みの時点で費用は発生しません。
登録しただけで媒介契約が成立することはありません。審査と面談を経て、双方が合意した場合に媒介契約を締結します。
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福岡市・近郊のマンション/審査は無料

自分でできることは、自分で。
プロに任せるところは、プロに。

売却準備を自分で行えば、仲介手数料20%OFF。

内覧案内まで担当すれば、30%OFF。

登録・一次審査は無料です 福岡市・近郊のマンションが対象です 所有者ご本人からのお申し込みが原則です 交渉・契約・決済は宅建業者が担当します
登録しただけで媒介契約が成立することはありません。審査と面談を経て、双方が合意した場合に媒介契約を締結します。
売却の費用を抑えたい。
でも、安全は手放したくない

3,000万円でマンションが売れたとき、仲介手数料は1,056,000円(税込)です。

売却の費用のなかで、いちばん大きな金額になります。

この金額を見て、多くの方が「不動産会社を通さずに売れないか」と考えます。

知り合いに売る、家族に譲る、いわゆる個人間売買です。

たしかに仲介手数料はかかりません。

そのかわり、価格の決め方、資料の集め方、契約書の中身、引渡しの段取りまで、すべてご自身の判断になります。

買主が住宅ローンを使えないという、見落とされやすい問題もあります。

じぶん売却は、その2つの間にある選び方です。

ご自身で対応できる準備はご自身で行い、取引の安全に関わるところは当社が担当します。

減らした作業のぶんを、仲介手数料の20%または30%として返します。

全部自分で行う、一部を自分で行う、全部任せる
売り方は1つではありません。どこまでをご自身で担当するかで、費用も、負担も、買主の広がり方も変わります。
個人間売買 じぶん売却 通常売却
仲介手数料
個人間売買原則なし
じぶん売却20%・30%OFF
通常売却通常料金
価格査定・販売戦略
個人間売買当事者で判断
じぶん売却当社が査定・提案
通常売却当社が査定・提案
必要資料
個人間売買売主が準備
じぶん売却売主が準備、当社が確認
通常売却当社が案内・支援
専門調査
個人間売買当事者または個別専門家
じぶん売却当社が確認・調査
通常売却当社が確認・調査
写真・動画
個人間売買売主
じぶん売却売主
通常売却当社
広告・買主募集
個人間売買売主
じぶん売却当社
通常売却当社
問い合わせ対応
個人間売買売主
じぶん売却当社
通常売却当社
内覧案内
個人間売買売主
じぶん売却プランにより売主または当社
通常売却当社
価格・条件交渉
個人間売買当事者同士
じぶん売却当社
通常売却当社
宅建業法上の重要事項説明
個人間売買宅建業者を介さない純粋な個人間売買では行われない
じぶん売却宅建士が作成・説明
通常売却宅建士が作成・説明
買主の住宅ローン
個人間売買利用できない、または金融機関が大幅に限られる可能性
じぶん売却住宅ローン利用を前提とする取引に対応
通常売却住宅ローン利用を前提とする取引に対応
売買契約・決済
個人間売買当事者または別途専門家
じぶん売却当社が作成・調整
通常売却当社が作成・調整
売主の作業負担
個人間売買大きい
じぶん売却中程度
通常売却小さい
向いている人
個人間売買買主が決まり、現金取引や契約実務を進められる人
じぶん売却費用を抑えつつ通常市場で広く売りたい人
通常売却すべて任せたい人
個人間売買が危険だと申し上げているのではありません。買主がすでに決まっていて、現金でのお取引ができる場合は、個人間売買が最も合理的です。通常売却も、正しい選び方の1つです。
個人間売買で見落とされやすい、住宅ローンの問題

宅建業者を介さない純粋な個人間売買では、宅建業法に基づく重要事項説明が行われません。

そのため、金融機関が住宅ローン審査で求める重要事項説明書等を用意できません。

結果として、住宅ローンを利用できない、または利用できる金融機関が大幅に限られる可能性があります。

実際に、個人間売買を住宅ローンの対象外としている金融機関もあります。

そうなると買主は現金で購入できる方が中心になります。

買主候補の数、売却にかかる期間、売却価格に影響する可能性があります。

じぶん売却では、当社が媒介し、物件調査、重要事項説明書の作成、宅地建物取引士による説明、契約・決済の調整を行います。

そのため、住宅ローンを利用する買主も含めた通常の市場で販売できます。

住宅ローンの利用可否は、買主の属性、物件の担保評価、金融機関の審査基準等によって異なります。融資承認を保証するものではありません。
なぜ、20%・30%安くできるのか

売主が書類の準備、写真・動画の撮影、物件情報の入力を担当します。

そのぶん、当社の移動時間と準備作業が減ります。

減った時間を、そのまま仲介手数料の割引として返しています。

安売りをしているのではなく、当社が行う作業の量が実際に減っているという話です。

減らすのは作業時間だけです。専門業務は削りません
価格査定、広告審査、問い合わせ対応、条件交渉、重要事項説明、売買契約、決済。 取引の安全に必要な業務は、通常売却とまったく同じ内容で当社が行います。 安く売るためのサービスではなく、通常の市場で通常どおりに売るためのサービスです。
3つのプランから選べます
どこまでをご自身で担当されるかで決まります。途中でプランを変えることもできます。
20%・30%の割引が自動で適用されるものではありません。適用するプランと仲介手数料は、面談のうえ媒介契約の前に書面でご提示します。
割引が適用される条件

アップロードのボタンを押しただけでは、完了とはしていません。

次の4つをすべて満たしたときに、その業務ブロックを完了と判定します。

1指定された必須項目の提出・入力が終わっている
2重大な抜けや、事実と異なる記載がない
3通常の明るさ調整、トリミング、文章の校正程度で広告に使用できる
4当社による大規模な現地作業、全面の撮り直し、全面の再入力が不要

軽微な文章の修正や画像の調整は、未完了とはしません。

当社が主要な作業を引き取る場合は、そのブロックを未完了として、プランを見直します。

30%OFFで内覧のご対応が難しくなった場合は、20%OFFまたは通常売却へ変更します。

媒介契約のあとに役割が変わる場合、売主の同意なく料金を変更することはありません。

変更の内容と仲介手数料は、書面または電磁的方法で事前に合意します。

仲介手数料シミュレーター
想定の売却価格を入れると、3つのプランの仲介手数料と削減額を計算します。
万円
おまかせ売却(通常料金)1,056,000円仲介手数料(税込)
じぶん準備・20%OFF844,800円211,200円 お安くなります
じぶん案内・30%OFF739,200円316,800円 お安くなります
仲介手数料は、400万円超は「価格×3%+6万円」に消費税、200万円超400万円以下は「価格×4%+2万円」に消費税、200万円以下は「価格×5%」に消費税で計算しています。800万円以下の低廉な空家等は、30万円に消費税を加えた金額を上限としています。
この計算は審査の結果や割引の適用を保証するものではありません。実際の仲介手数料は、媒介契約の前に書面でご提示します。
売主と当社の役割分担
売主が担当する「調査」は、法令調査や重要事項説明の調査をお任せするという意味ではありません。売主は資料の取得と、住んでいるからこそ分かる情報の提供を担当し、専門の調査と最終確認は当社が行います。
本人・権利情報の申告
売主入力・資料提出
当社本人、名義、代理権、共有者の意思を確認
管理関係資料
売主管理会社等へ請求・提出
当社内容確認、不足・矛盾の指摘
写真・動画
売主指定の方法で撮影・提出
当社品質と広告利用の可否を審査、軽微な調整
物件情報
売主設備、履歴、住み心地等を入力
当社事実確認、表現の調整、広告作成
告知事項
売主漏れなく申告
当社追加確認、調査、契約書類へ反映
査定・販売価格
売主ご希望を伝える
当社査定の根拠と販売戦略を提案
広告
売主素材の提供
当社レインズ・ポータル等へ掲載
問い合わせ
売主原則、直接の対応はしない
当社受付・回答・日程調整
内覧
売主30%プランのみ案内
当社日程調整、ルール提示、必要なフォロー
値段・条件の交渉
売主直接お約束はしない
当社すべて担当
重要事項説明
売主事実の情報を提供
当社調査、書面作成、宅建士が説明
売買契約
売主内容確認・締結
当社書類作成、説明、調整
住宅ローン・決済・引渡し
売主必要な手続に協力
当社買主側・金融機関・司法書士等と調整
内覧の場で、買主に価格や契約の条件を直接お約束されないようお願いします。お伝えいただいた条件が、あとで動かせなくなることがあります。交渉はすべて当社が引き受けます。
なぜ、審査があるのか

じぶん売却は、売主の作業が販売の準備そのものになります。

資料が揃わない、写真が撮れない、連絡が止まる。

そのまま販売を始めると、売れないだけでなく、買主に誤った情報が伝わることがあります。

そこで、始める前に確認させていただいています。

見ているのは、所有権と売却の権限、共有者の意思、物件の種別とエリア、売却のご意思と時期、作業のご対応、そして権利関係の問題の有無です。

審査は無料です。

お断りするための審査ではなく、じぶん売却と通常売却のどちらが合っているかを一緒に確かめるための手順です。

じぶん売却が合わないと判断した場合は、通常売却をご案内します。

審査でお預かりした内容は、社内での確認にのみ使用します。売主が入力・提出された内容を、当社の確認なしに公開することはありません。
利用開始までの流れ
1
無料登録・一次申込み所有者、物件、売却のご意思、問題事項、作業のご対応について入力していただきます。登録は無料です。
2
一次審査対象のエリアと物件種別、所有権・代理権、共有者の意思、価格帯、売却のご意思、準備のご対応、リスクを確認します。結果は「通過」「担当者確認」「通常売却のご案内」「保留・追加確認」「利用不可」のいずれかでお伝えします。
3
売却準備通過された方に、物件ごとの必要資料、入力フォーム、写真・動画の撮影ガイドをお出しします。売主が取得・入力・アップロードを行います。
4
二次審査権利関係、必須の資料、写真・動画、物件情報、告知事項、販売の準備状況を担当者が確認します。不足や不鮮明な項目は、理由と直していただきたい内容をお伝えして差し戻します。
5
オンライン面談査定の結果と根拠、売出価格、販売方法、適用するプラン、担当の範囲、仲介手数料、内覧の方法、告知事項と追加の調査、販売開始の予定を確認します。
6
プラン・料金の最終確認適用するプラン、通常の手数料、割引率、割引後の手数料、削減額、役割分担を画面でご提示します。ご確認いただいた記録を残します。
7
媒介契約双方が合意した場合にのみ、電子媒介契約へ進みます。登録や審査だけで媒介契約が成立することはありません。この契約のあと、当社が最終確認と必要な追加調査を行い、レインズや不動産サイトへの掲載を始めます。
媒介契約を結ぶ前に、広告、買主の募集、条件の交渉を始めることはありません。
じぶん売却が向いている方
じぶん売却が向いている方
本気でマンションを売却したい 仲介手数料を抑えたい 自分で調べたり入力したりすることが苦にならない 写真や動画をスマートフォンで撮影できる 必要な書類を期限内に準備できる 自宅の特徴や住み心地を、自分の言葉で伝えられる 当社からの連絡に速やかに対応できる 30%OFFの場合は、自宅の内覧をご案内できる
通常売却をご案内する場合
土地・戸建て オーナーチェンジ物件 相続登記が未了で、見通しが立っていない 離婚・財産分与の調整中 任意売却、差押え・仮差押えがある 成年後見が関係している 複雑な借地権・敷地権がある 管理費等の大幅な滞納がある 重大な漏水、火災、無断改修がある 心理的瑕疵など、慎重な対応が必要 管理組合が機能していない 通常以上の現地調査が必要 必要な書類や写真を、自力で用意することが難しい
通常売却をご案内する場合でも、当社でお預かりできます。じぶん売却が使えないという意味であって、売れないという意味ではありません。
現在の対象物件
第1段階では、次の条件に当てはまる物件を対象としています。土地・戸建ては当面の対象外とし、通常売却へご案内します。
福岡市および近郊
居住用の区分所有マンション
個人所有で、所有者ご本人からのお申し込み
居住中または空室
管理会社・管理組合から必要な資料を取得できる
スマートフォン等で写真・動画を撮影できる
PDFまたは画像で資料をアップロードできる
おおむね14〜30日以内に販売の準備を整えられる

想定の成約価格は1,000万円以上を目安としています。

ただし絶対の条件ではありません。

物件の売りやすさ、追加で必要な調査の量、現地対応の必要性などを含めて、個別に判断します。

正式な代理権を確認できる代理人からのお申し込みは、個別の審査となります。

管理会社が発行する書類の費用など、売主のご負担になる実費があります。金額は管理会社によって異なります。面談のときに、想定される実費をご説明します。
よくあるご質問
運営会社
会社名株式会社おもいで不動産 所在地福岡市博多区千代4-29-49 グローリー県庁前703号室 電話番号092-409-4562 営業時間10:00〜18:00/毎週水曜日 定休 免許番号宅建免許 福岡県知事(1)第19722号
会社情報 代表プロフィール 売却事例 お客様の声
自分でできることは、自分で。
プロに任せるところは、プロに。
まずは、じぶん売却をお使いいただけるかを確認するところからです。登録と一次審査は無料で、お申し込みの時点で費用は発生しません。
登録しただけで媒介契約が成立することはありません。審査と面談を経て、双方が合意した場合に媒介契約を締結します。
管理・その他のサービス不動産管理空き家管理サービス提携パートナー
おもいで不動産福岡市博多区千代4-29-49
グローリー県庁前703号室
092-409-4562/10:00-18:00 水曜定休
宅建免許 福岡県知事(1)第19722号
会社について
おもいで不動産
福岡市博多区千代4-29-49
グローリー県庁前703号室
092-409-4562/10:00-18:00 水曜定休
宅建免許 福岡県知事(1)第19722号
売却する
福岡市の不動産売却購入希望者の条件売り方診断売却相場沿線から探す売却サービス一覧福岡市以外の売却無料査定を依頼するAIチャットで相談
ご事情・物件別
相続した不動産離婚に伴う売却空き家の売却共有名義の売却任意売却・滞納事故物件の売却売却方法の比較
管理・その他のサービス
不動産管理空き家管理サービス提携パートナー
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