【福岡市博多区】猫と暮らしたマンションを高く売る!ペット可物件を成功に導く7つの売却ポイントを解説

こんなお悩みありませんか?

  1. 「猫と一緒に暮らしたマンション、売却する際ににおいや傷が気になる…」
  2. 「内覧時に猫をどう扱えば良いのか、わからなくて不安」
  3. 「福岡市博多区ならペット可物件の需要が高いって聞くけど、本当に高く売れるの?」
  4. 「猫を飼っていた履歴が買主に敬遠されないか心配…」

猫と暮らしていると、そのかわいさから日々の癒やしを感じられる一方で、いざマンションを売却しようと考えたときには「におい」や「傷」、さらには「内覧時の対応」など、さまざまな不安や疑問を抱えがちです。

しかし、福岡市博多区においてはペット可マンションの需要が高く、「猫と暮らせる物件」としての魅力を正しく伝えれば、むしろ売却活動を優位に進められる可能性があります。

本記事では、猫と一緒に暮らしたマンションを少しでも高く・スムーズに売却するための具体的なポイントを、福岡市博多区にある「株式会社おもいで不動産」の視点から解説いたします。

初心者の方でも安心して理解できるよう、ステップを踏んでじっくり紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。


【猫と暮らすマンションを売却する際によくある不安

猫を飼っているマンションを売りに出す場合、通常のマンション売却とは異なる不安点が出てきます。

ここでは、猫と暮らす売主の方が抱えがちな代表的な不安を挙げ、その対処法の概略を説明します。

【1. 猫のにおいや傷による査定への影響

猫がいると日常的にトイレのにおいや食べ残しのにおい、さらには壁や床のひっかき傷などが発生することがあります。

査定時や内覧時に「生活感が強い」「衛生面や見た目に不安がある」と思われると、価格交渉で不利になったり、購入を敬遠されたりすることもあります。

2. 猫の存在を苦手とする内覧者への配慮

猫好きな人ばかりではありません。内覧者の中には猫アレルギーの人や動物を苦手とする人がいる可能性があります。

見学に来た方が猫の毛やにおいに敏感な場合、印象が悪くなってしまうかもしれません。

3. ペット可物件としてのアピールの仕方がわからない

福岡市博多区はペット可物件の需要が高い一方で、「ただペット可と書けば売れる」わけではありません。

猫向けの設備や周辺環境をどのようにアピールすれば良いのか、初心者の方には見当がつかないこともあるでしょう。


福岡市博多区のペット可マンション市場動向

猫を飼っている方がマンションを売却する際に押さえておきたいのが、福岡市博多区におけるペット可マンションの需要です。

実は近年、猫ブームやコロナ禍によるペット需要の高まりなど、さまざまな要因から「ペット可物件」は注目を集めています。

  1. 人口増と多様な世帯構成
    福岡市博多区はビジネス街としての側面を持ちながら、単身者・DINKs(共働き夫婦)・ファミリーなど多様な世帯が暮らしています。とくに共働き夫婦や単身者が「日々の癒やし」として猫を飼うケースが増え、ペット可マンションの需要が高まっています。

  2. 希少性の高さ
    ペット可と一口にいっても、「大きさの制限がある」「猫や小型犬のみ可」などの条件が付くことが多いです。なかでも猫を自由に飼える物件はまだまだ数が限られており、希少性から買い手が付きやすいとされています。

  3. 周辺の利便性との相乗効果
    福岡市博多区は公共交通機関が充実しているだけでなく、大型商業施設や飲食店などが多いエリアです。さらに、動物病院やペットショップも豊富にあり、猫と暮らしやすい環境が整っています。こうした周辺環境の良さが「ペット可マンション」の付加価値をより高めています。

つまり、福岡市博多区では猫と暮らしたマンションであっても「売りにくい」というよりは、むしろ「ニーズがある」物件として評価されやすい傾向にあります。

ただし、そのポテンシャルを十分に引き出すためには、いくつかの注意点を押さえておく必要があります。


猫がいるマンションを売却する際の注意点

猫と暮らしていたマンションを売りに出す際には、通常のマンション売却と同じ流れはもちろんですが、特に以下のような点に注意する必要があります。

1. 猫のにおいや傷の対策

においと傷は査定や内覧時の印象を大きく左右します。特に猫のトイレによるにおいや、壁・床・柱などのひっかき傷は対策をせず放置すると売却価格が下がる恐れがあります。

  • におい対策
    • 徹底的な換気・空気清浄機の活用
    • 専用の消臭剤や消臭スプレーの使用
    • プロのハウスクリーニングを検討
  • 傷の補修
    • 目立つ傷はDIYレベルでも補修可能な場合がある
    • 床材や壁紙など大きく傷んだ部分はリフォームや修繕を検討
    • 下手な補修よりプロに任せるほうが総合的にコスパが良い場合も多い

においや傷を放置していると、それだけで「管理が行き届いていない」と思われ、買い手に悪い印象を与える可能性があります。

特に初期投資としてクリーニング費用をかけると、結果的には売却価格アップや早期売却につながることがあるため、検討してみる価値は高いでしょう。

2. マンション管理規約の重要性

ペット可マンションだからといって、すべての動物が無制限に飼えるわけではありません。

一般的に飼育できるペットの種類や頭数、体重などが規約で明確に決められているケースが多いです。

  • 飼育可能な猫の頭数や種類
    • 1戸あたり1~2匹など頭数制限がある
    • マンションの管理規約に詳しく記載されている
  • 共有部でのペット移動ルール
    • キャリーに入れなければならない
    • エレベーター利用制限がある場合も
  • 周知すべきポイント
    • 「ペット足洗い場」があるかどうか
    • ペットの糞尿処理方法についてのルール

こうしたマンション独自の規約は、購入を検討している猫好きの方にとっては重要な判断材料になります。

売却活動を進める際に「うちのマンションでは猫は〇匹までOK」「足洗い場があって便利」といった具体的な魅力を伝えられると、安心感を持ってもらいやすくなるでしょう。

3. 猫アレルギーや動物嫌いの内覧者への配慮

ペット可物件を探している人でも、家族の中に猫アレルギーを持つ方がいる可能性は十分にあります。

また、内覧に同行する友人や親族が動物を苦手としていることも考えられます。そうした人が見学に来た場合、猫が自由に動き回っていると嫌がることがあります。

  • 別室に猫を移す
    • 内覧中は猫をペットホテルや友人宅に預けるのがベスト
    • 難しい場合は完全に仕切った部屋に猫を移動しておく
  • 徹底的な掃除
    • 抜け毛やトイレまわりの清掃をしっかり行い、毛やにおいを残さない
  • アレルギーへの事前説明
    • エージェントや担当者に「猫がいる」ことをあらかじめ伝えてもらう

物件自体が魅力的であっても、内覧時の印象一つで購入意欲が下がってしまうケースは少なくありません。

できる限り不安要素を取り除くことが、売却成功のカギとなります。


高く売るための「ペット可」のアピール方法

猫との暮らしが長かったマンションは、ペット可物件としてのポテンシャルを秘めています。

ここでは、「猫と共生できる物件」を上手にアピールする具体的な方法を解説します。

1. 「ペット可」ではなく「ペットと快適に暮らせる物件」として訴求

ただ「ペット可」というだけではありきたりな印象で終わってしまいます。

猫専用のキャットウォークやペットドア、さらにはバルコニーの転落防止対策など、具体的に「猫と快適に過ごせる工夫」があるのであれば、それをしっかりとPRしましょう。

購入検討者がイメージを膨らませやすくなり、物件の希少価値が高まります。

  • キャットウォークやキャットタワーを設置していた場合
    • 「壁や天井に補強が施してある」といった情報は大きな魅力
  • ペットドアの設置
    • 1室ずつドアを閉めても猫が通り抜けできる設備があると高評価
  • バルコニーの安全策
    • 猫が外に出ないよう柵やネットを設置しているなら、そのまま残す提案もあり

2. 周辺施設や環境の情報をプラスする

猫を飼っていると、どうしても動物病院やペットショップが近くにあるかどうかが気になるものです。

さらにペットの飼育用品をすぐに買いに行ける環境や、散歩できる公園(犬向けでも猫の外散歩に使いたい方がいる)など、生活環境の詳細を伝えることで「このエリアならではの暮らしやすさ」をアピールできます。

  • 動物病院が徒歩圏内にある
    • 病院が複数あると、緊急時にも安心
  • ペットショップ・トリミングサロン
    • 猫用品やトイレ砂などの購入がすぐできる
  • ペットと過ごしやすいカフェや公園
    • 猫に慣れている街の雰囲気が伝わる

3. 管理規約の「安心材料」を積極的に提示

前述のとおり、マンションによっては厳格なペット飼育ルールが定められています。

しかし、それは裏を返せば「ペットのトラブルが起きにくい環境」であるともいえます。周りの住人もペットに理解がある、共有部もしっかり分煙ならぬ「分ペット化」されているなどの情報は、ペットを飼う方にとって安心材料になります。

  • 飼育ルールが明確
    • 大型犬や猫の頭数制限など、ルールがはっきりしていると住みやすい
  • 共有部にペット専用設備がある
    • 足洗い場やペット用ゴミステーションがあると清潔感が保たれやすい
  • 管理組合が定期的にペットに関する話し合いをしている
    • クレーム対応やトラブル解決がスムーズに行われる

内覧時に猫がいる場合の対策

売却を考えるとき、内覧対策はとても重要です。猫がいる状態で内覧を迎える場合、予めいくつかの点を意識しておくことで、内覧者に与える印象を大きく改善できます。

  1. におい対策の徹底

    • 内覧直前に猫のトイレを清掃し、消臭スプレーを使用
    • 可能な限り窓を開け、換気を行う
  2. 猫グッズの整理整頓

    • キャットタワーや猫ベッドなどは清潔に保つ
    • 餌皿や水皿は見えない場所に移動、またはきれいに洗う
  3. 猫の安全と内覧者の安心を守る

    • 猫を別の部屋やケージに入れる
    • できればペットホテルや知人宅に一時的に預ける

内覧者が「ここなら猫と一緒に快適に暮らせそう」とイメージしやすくなる工夫がポイントです。

逆に、不備が目立つと「ペット可と言っても実際にはトラブルが多いかも」と思われてしまう恐れがあります。


マンション売却にかかる税金と注意点

猫と暮らしていたマンションを売却すると、売却益(譲渡所得)が発生した場合に税金がかかります。

税金関連は誤解されやすいポイントでもあるので、簡単に概要を紹介します。

譲渡所得税

自宅として使っていたマンションを売却して利益が出た場合、所得税・住民税・復興特別所得税が課されることがあります。ただし、マイホームの売却には以下のような特例も存在します。

  • 3,000万円の特別控除
    • 売却益が3,000万円以下の場合は非課税
  • 所有期間に応じた軽減税率
    • 長期譲渡所得・短期譲渡所得で税率が変わる
  • 住民税の特例
    • 所得税よりも税率が低いケースが多い

詳細は国税庁サイトや税理士など専門家に相談するのが確実です。場合によっては大きな節税が可能となるため、売却前に確認しておくと良いでしょう。

その他の税金や手数料

売却に伴いかかる税金は譲渡所得税だけではありません。印紙税や仲介手数料、場合によっては抵当権抹消費用なども考慮しておきましょう。

  1. 印紙税
    • 売買契約書を交わす際に課される税金
  2. 仲介手数料
    • 不動産会社への成功報酬(上限は宅地建物取引業法で定められている)
  3. 抵当権抹消登録費用
    • 住宅ローンが残っている場合、抹消手続きが必要

売却後に「思わぬ支払いが発生した…」とならないよう、事前に費用項目を整理しておくことが大切です。


スムーズに売却するための流れ

猫を飼っていたマンションの売却手順は、基本的には他のマンション売却と変わりません。

ただし、「ペット関連の特記事項」や「におい・傷の対策」といったポイントを意識する必要があります。大まかな流れを把握しておくと、スケジュール管理がスムーズになります。

1. 相場調査

まずは周辺相場を調べるところから始めます。同じ福岡市博多区でも立地や広さ、築年数によって相場は変動しますし、ペット可物件は希少性が高い場合には相場以上の価格が期待できることもあります。

2. 不動産会社への相談

相場を把握したら、信頼できる不動産会社に相談しましょう。「ペット可物件の売却実績」「猫や犬などペットとの暮らしに詳しい営業担当がいるか」などを確認すると安心です。

福岡市博多区に事務所がある不動産会社であれば、地域に根差した知識やネットワークが得られるメリットがあります。

3. 媒介契約締結

売却活動を不動産会社に依頼するには、専任媒介契約・専属専任媒介契約・一般媒介契約のいずれかを結びます。

契約形態によって活動範囲や報告義務が異なるので、納得いくまで説明を受けてから決めましょう。

4. 売却活動開始

不動産ポータルサイトやチラシ、SNSなどを活用してマンションの宣伝を行います。

猫向けの設備やペット可物件としてのアピールポイントを、写真や文章でしっかり伝えることが大切です。

5. 内覧・価格交渉

内覧時には前述の通り、におい対策や猫の安全管理を徹底します。

購入希望者と条件(引き渡し時期、価格など)が折り合えば、売買契約に向けて交渉を進めます。

6. 契約締結・引き渡し

売買契約書を取り交わし、手付金を受領。残金決済と同時に物件を引き渡します。

引っ越し前には猫が落ち着ける環境を確保しつつ、傷の補修なども再確認しておきましょう。


マンション売却を成功させるコツとポイント

  1. 買主目線を意識した内装・クリーニング

    • 過度な個性をなくし、万人受けしやすいスタンダードな状態に戻す
    • ただし、キャットウォークなど残すと魅力になる場合もあるのでケースバイケース
  2. 適切な査定と価格設定

    • 高く売りたいからといって相場からかけ離れた価格を設定すると内覧数が落ちる
    • 逆に安すぎる価格設定も損につながるため、不動産会社とよく相談して決める
  3. 売却スケジュールの見通しを立てる

    • すぐに買い替え先へ移る場合、引っ越し時期と売却時期のバランスが重要
    • 猫にストレスがかからないよう、引っ越し先の環境も早めに整える
  4. 信頼できる不動産会社選び

    • ペット可物件の売却実績や地域密着度は大きな強み
    • LINE相談やオンライン相談ができると、忙しい方や遠方の方でも便利

「株式会社おもいで不動産」が提供するサービス

当社「株式会社おもいで不動産」は、福岡市博多区に事務所を構える不動産会社です。

地域の相場を熟知しているだけでなく、匿名での売却相談が可能なLINEオープンチャットの運営や、LINE限定のオンライン売却勉強会、さらに自社独自のAI査定サイトを活用したスピーディーな査定を強みとしています。

下記では、具体的なサービス内容を簡単にご紹介します。

  1. LINEオープンチャット「不動産売却相談室」

    • 匿名で気軽に相談できる
    • 他の利用者との情報交換も可能
    • 専門スタッフがアドバイスを提供
  2. LINE限定のオンライン売却勉強会

    • オンラインで不動産売却の基礎知識が学べる
    • 税金や売却スケジュール、リフォームの要否など幅広くカバー
    • 質問がしやすく、他の参加者の疑問点も共有できる
  3. 自社独自のAI査定サイト

    • 必要情報を入力するだけで自動査定が可能
    • スピーディーに「だいたいの相場感」を知ることができる
    • プライバシーに配慮した安全なシステム
  4. 福岡市博多区に事務所がある安心感

    • 直接相談や打ち合わせがしやすい
    • 地元ならではの相場観やネットワークを活かした売却活動
    • 緊急対応など、物理的に近い分スピーディーに対応可能

猫と暮らしたマンションの売却を検討している方は、ぜひこうしたサービスを活用することで、疑問や不安を解消しながらベストな売却プランを目指してみてください。


まとめ:猫と暮らしたマンションをスムーズに売却しよう!

  • 猫のにおいや傷、内覧時の対応など事前準備がカギ
    猫を飼っているからこそ発生する「におい」や「ひっかき傷」への対策を怠らないようにしましょう。しっかりとクリーニングや補修を行うことで査定額が維持でき、内覧者にも好印象を与えやすくなります。

  • 福岡市博多区のペット可物件需要を最大限に活かす
    このエリアならではの利便性や需要の高さは、猫と暮らせるマンションを探している方にとって大きな魅力です。管理規約や周辺施設の情報を明確に伝えることで、購入希望者の不安を取り除き、物件の価値をアピールできます。

  • ペット可物件だからこそのアピールポイントを積極的に打ち出す
    キャットウォークやペットドアなど、猫に配慮した設備がある場合は積極的にPRしましょう。単なる「ペット可」ではなく「猫と快適に暮らせる物件」としてアピールすることで、買主の印象に強く残る可能性が高まります。

  • 専門家のサポートを上手に活用
    不動産会社の選び方が成功への大きなポイントになります。特に福岡市博多区に根差し、ペット可物件の売却実績や知識が豊富な業者を選ぶと良いでしょう。「株式会社おもいで不動産」では匿名でのLINE相談や独自のAI査定を提供しているため、忙しい方や初めての方でも安心して売却活動を進めることができます。

猫と暮らしたマンションは決してデメリットばかりではなく、需要のある物件としての強みを持っています。

正しい知識と適切なサポートのもとで進めれば、納得のいく価格でスムーズに売却できるでしょう。ぜひ本記事を参考に、理想の売却を目指してみてください。


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